女優の鶴田真由さんが日ユ同祖論を思わせる神社の本を出していた件

会津に向かっています

新宿から会津方面に、予約なし、特急券なしで向かうなら、以下の方法が、今の所ベストだと思います。

新宿 → 栗橋 (宇都宮行きの湘南新宿ライン)

栗橋 → 下今市 (東武日光線)

下今市 → 会津若松 (東武快速AIZUマウントエクスプレス)

会津若松を観光したいなら、会津若松駅まで行かず、七日町駅下車がおすすめです。

鶴田真由さんの本を、新宿の本屋さんで発見

昨日、本屋さんを見ていたら、平積みでこちらの本が。しかも一冊しか残っていなかったので、売れているようです。

神社とエルサレムの関係について書かれた本

鶴田真由さんには女優さんというイメージしかありませんでしたが、この本では、割としっかりとした、神社とエルサレムの関係性について書かれていました。

ヘブライ語と日本語の関連性や、神社の形式など、日本とイスラエルには、関連性がものすごくあるのですよね。

私はもう、ネットで知っている情報が多かったのですが、陰謀論のようなものに興味がある方にとっては、面白い本だと思います。

元イスラエル大使のエリ・コーヘン氏

2000年代中頃に、日本に赴任していたイスラエル大使のエリ・コーヘン氏が、最近の日ユ同祖論の火付け役と言ってもいいのではないでしょうか。

日本で本も出しているし、テレビに出演したり、四国の剣山に調査に行ったりと、謎の行動をされている方です。

時任三郎さんの奥様で、スピリチュアルの世界で活動している時任千佳さんと、エリ氏は交流があるようです。時任千佳さんのアメブロによると、エリ氏は最近も来日したようです。

会津の伊佐須美神社には菊の紋章が

明日、伊佐須美神社に行くのですが、菊の紋章がある神社のようです。

菊の御紋は、イスラエルにもあって、天皇をスメラミコトと呼ぶのは、シュメール文明から来ているとも言われるのですよね。

そんな伊佐須美神社の御田植祭は伊勢神宮の朝田植、熱田神宮の夕田植と共に、日本三田植の一つだそうです。

なので、伊佐須美神社も、日本の神社のようで、そうでもないかもね、と、繋がって行くわけです。

あの辺り出身の同級生にはハーフのような美人が多かったような記憶がありますし。

伊佐須美神社のある会津高田から、只見線で奥の方に進むと、そこにも色々な謎がありそうですしね・・・。

アイキャッチ画像の、フラワーオブライフを思わせる、六芒星の籠は、只見線沿線の会津宮下の町のものです。

電車の中でブログを書いています

というわけで、今は電車の中で暇つぶしにブログを買いています。

今回の旅は、ついにパソコンを持って来てしまいました。連絡が来たら、パソコンが必要な案件があるので。

パソコンは便利です。

この記事を書いた人

古川 恵子

都内でワードプレスのレッスンを行なっております。
2017年前半は約50名にマンツーマンレッスンをさせていただきました。

ワード、エクセルが使えるレベルの方から、本格的なカスタマイズに挑戦したい方までご利用いただいております。

福島県でのレッスンも開催中です。