江戸だるまのルーツは起き上がり小法師で、キリスト教に繋がってくるらしい

最近、奥会津に行くたび、奥会津は日ユ同祖論に強く関連している土地なのではと思っています。

六芒星のカゴが飾られている三島町ですとか。

日本三大祇園祭の一つ、田島祇園祭ですとか・・・。

祇園祭は古代イスラエルのシオン祭りにツールがあると言われます。

で、上のNAVERまとめの中に、風水で江戸の町を設計した天海が出て来ますが、天海は会津美里町(旧高田町)出身と言われているのですよね。

先日、高田の伊佐須美神社に行ったら、天海が植えたという木がありましたよ。

そして、伊佐須美神社には、皇族の方が植樹したという木が3本ぐらいありました。

福島県でここだけ、だったか、会津でここだけ、だったか忘れましたが、とにかく、皇族がこんなに植樹をした神社はここだけだと、神社の方から伺いました。

菊の御紋の神社です。

伊勢神宮の朝田植、熱田神宮の夕田植と並び、伊佐須美神社の昼田植は、日本三大「御田植祭」と呼ばれているそうです。

伊佐須美神社の中で生まれたオッドアイの白猫さん。この時、里親募集中でしたが、いい飼い主は見つかったでしょうか。

そして、こちらのユーチューブに、だるまとキリスト教の関係が語られています。

もう、私の中で、失われた十支族の一つは、奥会津にいることになりかけています。

一番最初の大きな写真は、伊佐須美神社のお守りです。

この記事を書いた人

古川 恵子

都内でワードプレスのレッスンを行なっております。
2017年前半は約50名にマンツーマンレッスンをさせていただきました。

ワード、エクセルが使えるレベルの方から、本格的なカスタマイズに挑戦したい方までご利用いただいております。

福島県でのレッスンも開催中です。